

更新日:2011年11月24日(木曜日) AM9:00
恒例! 株式会社ユニオートのジュエリー&スーツフェア

恒例、半期に一度のイベント
株式会社ユニオートのジュエリー&スーツフェアを
11月25・26・27日の3日間 開催します。
もう完全におなじみとなったフェアで毎回多くのお客様がご来店されお得な宝石やスーツなどをご購入されます。
もちろん
サクソンモーターサイクルズ
エレクトリックモータースポート
みんなのバイク
電動アシスト自転車「db0」
も展示しています。
皆様、お忙しい最中だと思いますが是非、ご来店ください。
更新日:2011年3月28日(月曜日) AM10:00
伊那サーキット電気バイクレース「Zero Emi GP」に参戦
2011年3月27日伊那サーキット電気バイクレース「Zero Emi GP」に参戦しました。と言っても、直前に棄権したチームがあったのでタイムアタックになりました。
今回は電池更新の都合と弊社在庫の関係から、新電池搭載のZ6(スクータータイプ)で挑戦しました。
伊那サーキット 1.013km
前年のベストラップ 1分21秒043 ベストラップ平均速度44.998km
Native Z6のベストラップ 1分06秒157 ベストラップ平均速度 55.123km
8周トータルタイム
前年のベスト 11分03秒115
Native Z6 9分03秒750
午前中のタイムアタック時に、10周を周回したために電池容量が60%に低下したので小型発電機での充電を試みました。しかし電流が足りず思うように充電できなかったため推定75%充電で午後の決勝に臨みまましたが、ライダーがサーキットに慣れたこともあり、決勝で約1秒ラップタイムを積めることができました。
また走行を見たレース参加者各位もも昨年までとのスピードの違いから「電動バイクレースの本格的なコンペティションが始まる予感がする」「昨年までの牧歌的な走行ではないレースって気がする」という評価もいただきました。
ライダー 小池公貴(VRITZ) http://www.vritz.ne.jp/RACE/Main.html
「電気バイクには電気バイク独特の乗り方があるのが分かりました。ガソリンとはまったく違う乗り方が必要になってくる。たとえばコーナーにおいても鋭く突っ込んでからモータートルクを活かした鋭い立ち上がりをすると速いかもしれないが電力を消費してしまうので、早めにコーナーに備えて減速しコーナー中の速度を維持したままできるだけ電力を使わないで加速することが求められます。決勝では充電量の不足から直線の速度は伸びませんでした(85km→80km前後の落ち)が、コーナーリングを工夫しラップタイムを短縮できました。バンク角が深くとれないスクータータイプのNativeZ6ではなくネイキッドのNativeSであるなら、もう5から7秒タイムを短縮できるはずです。」
YouTubeに動画をアップしました。最終8周目なので電池がヘロヘロです。 http://www.youtube.com/watch?v=pKDO7jcroIw
更新日:2011年3月23日(水曜日) AM10:00
社員募集します。

職種:本社営業スタッフ/販売店開発スタッフ
性別・学歴・年齢不問、普通自動車免許(二輪あればなお良)
各種保険、年金付、給与のほかに営業褒章あり、交通費援助
応募方法:履歴書・職務経歴書をFAX058-248-4515
もしくはコピーを送付してください。
(元本不要、他社応募書類利用可)
本サイトの「問い合わせ」経由でも応募可
※1:送付書類は返却しません、責任を持って破棄します。
※2:応募前の電話連絡は不要です。
※3:ハローワーク経由での応募も可能です。
更新日:2011年3月15日(火曜日) AM10:00
被害に遭われた皆様に謹んでお見舞い申し上げます。
東北地方太平洋沖地震により被害を受けられた皆様に、謹んでお見舞い申し上げます。
そして一刻も早い復興を心よりお祈り申し上げます。
更新日:2011年2月9日(水曜日) AM10:00
NativeZ6の試乗記
ライター集団のホイーラーズさんのZ6試乗記です。
初エレクトリック・モータースポート体験は「凶暴」って言葉がキーワードみたいです。
走りよさが売りのZ6、ぜひ読んでください。
■概要
http://www.wheelers.jp/spcialcontents/native_z6/native_z6.html
■試乗記
http://espo.blog101.fc2.com/blog-entry-1676.html
更新日:2011年2月4日(金曜日) AM10:00
エレクトリック・モータースポートの社長トッド・コーリンです。

エレクトリック・モータースポート社の社長のトッド・コーリンです。
電気スポーツバイクの第一人者&米国人として初めてマン島TTレースを制覇した人物として有名な人です。気さくでモータースポーツ好きな方で、弊社社長ともノリが合うようです。
さあ今年は、電気バイクで何をしましょうか?
更新日:2011年2月3日(木曜日) AM10:00
NativeSがCMに起用されました
http://www.youtube.com/watch?v=JIGBJZX0_hM
アメリカのCM(Bud Light)にNativeSが使用されています。
たぶんオフィス内ということで排気ガスの出ないNativeSが起用されたと思います。
CM中ではエンジン音がしますが、実際にはチェーンノイズ意外ほぼ無音です。
あと電気モーターですので変速もありません、1ギアです。
更新日:2011年2月1日(火曜日) AM10:00
NativeZ6の試乗記 CarMag EV
http://ev.carmag.co.jp/report/2011/01/native-z6.php
CarMagEV(フォーバイフォーマガジン社)様のNativeZ6試乗記事です。
4駆で豊富な経験を持つプロのライターたちが真正面から電気乗り物に取り組んでいる数少ないサイトです。
ただ充電量が少ない最中の試乗になってしまい、本当に申し訳なく思っています。
この記事にあるNativeZ6の電池更新Ver.は、株式会社ユニオート(岐阜です)で試乗可能です。
週末の朝ならフルチャージで試乗いただけます。
ゼロスタートから最大トルクを出す電気スポーツバイクをお楽しみください。
更新日:2011年1月24日(月曜日) PM1:00
トランポ配備!
いままでレンタカーで運用していたバイク用トランスポーターでしたが、
自社トランスポーターをやっと配備することができました。
これで各地のデモやイベントになんかに参加するのも楽になります。
また、ひょっとしたらレース活動なんかもできるかもしれません!その第一歩です。
更新日:2011年1月14日(金曜日) PM6:00
新型電池搭載の「NativeZ6」を在京メディアが試乗
2011年1月12日から14日 東京にて新型電池搭載の「NativeZ6」の在京メディアの方々への試乗会を開催いたしました。
新型電池により強力になった動力性能にいくつものバイク乗っているメディアの方々も驚いたようで「昭和通りのオーバーパス、アンダーパスで交通の流れをリードできる唯一の電気バイク」「都市内最強移動ツール」「ぞくぞくする過激な加速」という声をいただきました。
更新日:2010年12月24日(金曜日) AM10:00
電池更新後のNativeZ6
新型電池に更新しました。
従来までのバッテリーと違い16個のセルに制御器を装着し、充電/出力のマネージメントも完璧です。
同時に電池残量計も精密なものになり、現在仮の場所に増設してあります。
来年からの車両にはすべてこの電池とシステムが装着されてきます。
今回の更新は理論と技術習得のために日本で行いました。
現在の試乗車NativeSにも同様の改修を行います。
<強力な発進加速>
従来の電池と比較しても発進加速はかなり強力で両手をしっかりグリップしていないと危険なほどです。
現在電池更新後約20km走行しても電池残量80%を指していて、フル充電では45km以上いくような感じです。
加速・最高速ともに市街地ならば完全に交通の流れをリードできると思われ、125ccクラスのスクーターレースに出てもいい線いくような感じです。このシステムをNativeSにインストールしたときが楽しみです。
更新日:2010年12月20日(月曜日) AM9:00
最新バッテリーへの更新中

来年春に間に合うように、新しいバッテリーへの更新作業をしています。
今度のバッテリーはより強力な放充電特性を持ち外枠ケースはアルミを使った完全密封ケースです。
またバッテリー毎にコントローラーと検索機が付き、トラブルシュートや充放電特性のセッティングも楽になりました。
正月明けには、案内できるのではないかと思っています。
更新日:2010年12月2日(木曜日) PM6:00
雑誌掲載情報

Xacar12月…「Native S」
スクーターデイズ…「NativeZ6」
モーターサイクリスト1月号…「Native S」「Native Z6」
このHPでは伝えきれない試乗インプレッションなどが載っています。
「本当のところはどうなんだよ!」と思われる方は是非お読みください。
その際は・・・購入のうえ、ご一読を。
<メディア各位へ>
各社さまには、本当にお世話になりました。
現在、次回試乗会の準備を鋭意すすめております。
もうしばらくお待ちください。
更新日:2010年11月22日(月曜日) PM0:00
プロレーサーとNativeS

大磯プリンスホテル駐車場にて、タイサンインターナショナル所属の4輪のドライバーの方々にNativeSに試乗していただきました。
皆様の感想は「面白い」「軽やかに走る」「スタートのトルクが太い」という感じで、「やっぱテスラと同じものを感じる。」という話でした。
関係者の皆様とも話ましたが、「電気には電気なりの面白さがある」というのは、弊社とも一致した意見でした。
「ちかぢか一緒に何かをやりましょう!」というのは・・・何か含蓄のあるお言葉、その"何か"をワクワクしてお待ちしております。
更新日:2010年11月20日(土曜日) PM5:00
さらなる性能向上へ、新型電池採用

さらなる性能と信頼性の向上を目指して、新型電池への更新が行われました。
新型電池はより軽量で堅牢なケースに封入されており、
放電性能なども向上しています。
現在、エレクトリック・モータースポート社から新型電池の更新情報を受け、
順次更新を実施しております。
弊社では更新が完了しシステムの堅牢性の確認でき次第、
メディア関係各位への試乗会を実施するとともに
受注をいただいた各販売店へのデリバリを実施いたしますので
いましばらくお待ちください。
なお従来型もNative-Sを一台残しており、こちらはいつでも試乗可能です。
試乗のお申し込みはコチラまで。
更新日:2010年10月27日(水曜日) PM6:00
WEB Mr. BikeにEMS電気スポーツバイクの試乗レポートが
UPされました

10月26日 東京杉並での試乗会の模様を、WEB Mr. Bikeにアップされました。ぜひご覧ください。
当日は編集長様以下、取材というよりも歓談に近く、とても楽しく有意義な時間を過ごさせていただきました。オーナーが選択しながらつくりあげていく製品=Nativeの可能性をとりあげていただきました。
http://mr-bike.jp/feature/native/index.html
更新日:2010年10月25日(月曜日) PM6:00
EMS電気スポーツバイク「電撃発表会」が
東京にて開催されました

10月25日 東京蒲田の大田区産業プラザにて「エレクトリック・モータースポート製品発表会」を開催しました。二輪関連のメディアを中心に多数のお客様が来場され、弊社代表の説明のあと熱心な質疑応答が交わされました。
製品情報のみでなくNativeのモータースポーツへの活用などに対する貴重な意見も頂戴し、実りのある発表会にすることができました。
今後とも弊社では、メディア関係各位との交流をはかりたいと考えています。
★★★予告 EMS電気バイク発表会 in Gifu開催★★★
【場所】株式会社ユニオート 本社ショールーム
【時間】2010年10月29日(金) 9:00〜19:00
※会場案内・交通アクセスはこちら